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従業員のメンタル不調、見て見ぬふりになっていませんか?「社外の保健室」という選択肢

2026年5月25日

従業員のメンタル不調、見て見ぬふりになっていませんか?「社外の保健室」という選択肢

相談できる窓口がない職場では、不調が見過ごされがちです。常勤を雇わずに専門職へ相談できる「社外保健室」の役割を解説します。

「最近、元気がない社員がいる気がする」「でも、誰に相談すればいいのか分からない」——。産業医や保健師が常駐していない中小企業では、従業員の心身の不調が見過ごされがちです。

不調は、早い段階なら短時間の相談や生活習慣の見直しで改善することも少なくありません。しかし、相談できる窓口が社内にないと、本人も周囲も対応できないまま、休職や離職に至ってしまうことがあります。

そこで有効なのが、外部の専門職に相談できる「社外保健室」です。看護師・保健師を中心に、必要に応じて管理栄養士・歯科・産業医などが連携し、健診結果・生活習慣・睡眠・メンタル・口腔まで幅広く対応します。相談内容は会社に共有されないため、従業員も安心して利用できます。

健ビズの社外保健室は、常勤を雇わずに必要なときだけ専門職を活用できる仕組みです。まずは無料相談で、自社に合った使い方をご確認ください。

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